
楽器に触った事がなくても、音符が読めなくても、大丈夫です。
必ず弾けるようになります。
| 料金 | 入会費 \5,000 月謝 \5,000(月1回) \9,000(月2回)
月一回でも充分に上達します。 |
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| 概要 |
個人レッスン
特別グループレッスン月謝 無料
なお、「ヴィオラ」のレッスンも同様です。 |
| レッスン時間 |
予約制となっております。
詳しくはお電話でお問い合わせください。 |
私達、スタッフは、生徒さん達が、一日でも早く、上達する事を、願っております。
一人で弾いて楽しむ事も、勿論大切ですが、生徒さん達の中には、 将来アンサンブルを組んで(勿論、ボランティアで)施設の訪問(老人ホーム、障害児ホーム等) で弾く事を目標にしていらっしゃる方もおります。
合奏では
ヴァイオリンが思うように、上達しない原因の1つに「あせり」が、有ります。
「今は上手じゃないけど、そのうち、上達するだろう」という一種のいい意味での「開き直り」が、必要です。
一日、15分だけ練習する。それを、習慣化するのです。必ず上達します!
ヴァイオリンをやってて良かった、と言う日が、きっと来るでしょう。
ヴァイオリンは「楽しいもの」です。
楽しく家で練習する。
わくわくするような気持ちでレッスンに来る。
レッスンは決して厳しくは、ありません。
楽しければ黙っていても、上手になっていくものです。
楽しくなる方法をレッスンの時、お教えします。
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急がば回れ、という言葉がありますが、遅いように見えても基礎をしっかりやる事です。そしてその基礎の一歩一歩を充実させ、一歩一歩を楽しんでいくのです。実は この基礎の部分が一番、充実感に浸れる最高の喜びなのです。一歩一歩が価値あるものであり、一歩一歩がすでに目的なのです。基礎は目的に至る手段では決してありません。「あの曲が弾けるまでは、この基礎と言う手段を、我慢してやらねば」 と言う気持ちで練習をしていると、永遠に「あの曲」が弾ける様にならないでしょう。 広い面積にわたって、深く岩盤まで掘っていった基礎工事の上には、 いくらでも高い建物が建つのです。基礎をおろそかにして、いくら練習しても 上手になった様な錯覚に陥るだけで、決して上手にはなっていません。 そんな方を、沢山見てきております。「ゲーテ」も、そんな意味の詩を書いていますね。 何事についても言える事ですが、一見、遠回りに見えても、基礎を、確りやる事が 一番の「上達法」の早道です。 そして「青筋立てて」練習しない事が、大変大事になって来ます。 要は、練習自体を「楽しんで」やって下さいね。
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●忙しくて、夜が遅くて、楽器を弾く時間がない。
●住宅事情で、思うように音が、出せない。
そう言うお客様の為に、強力な「サイレンサー」を、ご用意いたしました。
これならば、他人の迷惑には、決してならないでしょう。
小さなテレビの音位になります。
思う存分弾いて、上手になって下さい!
「強制」で音楽は好きにならない。
学生時代、友達がよく私の部屋に、遊びにきていました。彼は全く音楽とは、無縁の存在で、「格闘技」に、情熱を燃やしていました。(国士舘大学)いわゆる、硬派だったのです。その時、よく「ラヴェルの弦楽カルテット」を小さく流していたのです。(私が好きだったから。)聞かせるつもりは全くなかったのですが、=この音楽は何だ?=と彼が聞くので、その曲を言いました。しばらくすると、、私が何も言わないのに、彼自身「ラヴェルのクァルテット」のレコードを(当時はLPでした)自分で買って来てしまったのです。それからの彼は、大のクラシックファンになってしまいました!思うに彼には=ラヴェル=と言う「アンテナ」が、元々有った。何と、ラヴェルから、クラシックファンにです。そのアンテナに、引っ掛かっただけなのです。ーーーこれでも、この音楽が好きにならないのかーーーと言う「強制」はいけません。それではその音楽を嫌いにさせてしまいます。自然で良いのです。そういえば、映画「2001年宇宙への旅」の「ツアラストラスは、かく語りき」で、クラシックファンが、大いに増えた事は、事実です。〜〜自然で、いきましょう〜〜楽しいですから。
ハイフェッツ音楽教室 発表会
| 2〜3年後、に、また発表会を 「クリエイトホール」で行います。それまで皆で、ガンバリましょう!(たぶん、2年後になるでしょう) |